27日 5月 2022
全国津々浦々の1年生が育てている「アサガオ」・・なんともかわいい芽が出て双葉になった。土をもっこりと持ち上げ顔を出したアサガオ。毎朝毎朝たっぷりお水をあげしゃがみこんでみている子どもたち。雨でも水やりは欠かせない。
26日 5月 2022
サクランボの作況指数が発表された。「平年並み」とか。去年は大不作だったので、今年はこのまま順調に育ってくれるといい。あと1ヶ月でサクランボの収穫。その前に「イチゴ」がある。夏日で陽射しが強い毎日どんどん赤くなる。
25日 5月 2022
日々「読み聞かせ」・・まずは絵本の読み聞かせから始めてそして児童小説へ。30年前からの定番読み聞かせは「テクテクさんのちょっとこわい話」と「宇宙カッパの手」2週間ぐらいかけての続きものを読むと子どもたちが次の展開を楽しみにしてくれる。どの学校に行ってもこの読み聞かせから始まるのが定番!!
24日 5月 2022
「FALO」は小学校の同級生の息子さんが今年の初めオープンしたピザのお店。今日はその同級生と一緒にお肉や生ハムにピザを頂いた。小学校の同級生との付き合いはもう半世紀以上!!でもずっと友達だなあ!!今頤に夢中になっていることを報告!!これからも人生楽しもう!!
23日 5月 2022
県民ホールのスタジオで行われた「トリオシネマコンサート」・・トランペット、チェロ、ピアノそれぞれの音色が際立つ素敵なシネマコンサートだった。山形ロケの「おくりびと」やスタジオジブリのメドレーや「おもひでぽろぽろ」のローズなど、懐かしくも聞きなじみのある曲。一つ一つの楽器の音がとてもとてもよく響くスタジオだった。
22日 5月 2022
大事な打ち合わせはいつもここ「BOTAcoffee」で。今日は子供には不人気という大人のガムシロップがかかったプリンで。コーヒーとよく合う。打ち合わせも進む。いつもかわいいボタ君が迎えてくれる。
21日 5月 2022
渡辺えりさんのお父様のご葬儀が終わった。コロナ禍の中、簡略化された葬儀の中で渡辺家の友人代表として「弔辞」を述べさせていただいた。えりさんのお父さんには教員の大先輩として大変お世話になった。お手紙の何度も頂いた。葬儀の最後えりさんがお父さんへの想いを込めて、えりさんの大親友勘三郎さんが亡くなった時に作った「ありがとう」とえりさんが大好きな歌「ローズ」をお父様にささげた。安らかにお眠りください。
21日 5月 2022
5月21日は母の誕生日。生きていれば92歳。お刺身と大好きなトマトで毎年お祝いsていた。毎日お世話になっていたデイサービスのスタッフの皆さんからは毎年素敵な誕生日カードを頂いた・あっという間の2年。五月晴れの続いた5月、そしてもうすぐ梅雨を迎える。6月になれば父が天国に逝って3年。月日が経つのはあっという間。
20日 5月 2022
昨日「大切な人が亡くなった」というのは渡辺えりさんのお父様のこと。昨日お父様のお通夜が行われました。劇団3○○時代のもたいまさこさんや光永さんそして内野さん土屋さん吉田さんなど東京から駆け付けてえりさんを励ましそして和やかにお父様を偲びました。私の父と同じ年!!私を山形の教員へ導いてくれた教員の大先輩でもありました。お父さんゆっくり休んでください。
19日 5月 2022
大切な方が亡くなった。35年前、山形の教員か東京の教員か迷っていた時に「山形の教員の方がやりがいはあるよ!!」とお手紙をくださった。私の父と同じ大正15年生まれ。人は95歳の大往生だけどずっとずっと生きていてほしい。優しい笑顔でみてくれてほしい。そんな方が旅立った。その日の朝青空に20メートルもあろうか白いく長い布のようなものが上昇気流に乗って泳いだ。それが10分近く続いた。何か伝えに来たようだった。

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