29日 7月 2026
大型バックを部屋に持ち込むとさっそく子ども達が集まってきて「今日、何読むの?」と。今日は「ちからたろう」「けむとべのおかいもの」「おばけだじょ」ゆっくりながーいお話をじっくり聞いてくれました。
28日 7月 2026
2年生の3クラスずつに1時間ずつ国語の単元「いろんな本をしょうかいしよう」を自作の絵本や谷口智則さんの「かいじゅうのすむしま」の読み聞かせをしながらみんなの考えを聞きました。「きつねの森」や「コンコン神社の銀のかぎ」ではコンタの仲間のやさしさを。また大好きな作家谷口智則さんの「かいじゅうのすむしま」では「かなしさ」や「つらさ」「やさしさ」をそのれぞれの子ども達の言葉で語ってくれました。3クラスそれそれのクラス、子どもたちの特徴が手に取るようにわかりました。そして先生がどんなふうに子ども達に伝えているのかも感じられる時間でした。子どもたちの表情の一つひとつがよく見えた時間。教師、担任として染みついたものはなかなか消えません。
27日 7月 2026
春は啓翁桜を届けてくれ秋には新米「つや姫」や「はえぬき」を送ってくれる。4年生10歳で出会ってからもう38年!長いなあ!!酒太は東平田小学校で4,5,6年を担任したJは日本、山形の農家を守る尊い人。酒田に行ったら必ず連絡し近況を語り合う。今は「葉タバコ」の栽培が忙しいという。頼もしいなあ!!
26日 7月 2026
なつやすみスペシャル「おはなしワールド”ちょっとこわいおはなし」で遊佐町立図書館へ行ってきました。小学生のお友達同士や親子連れの皆さんに「こわーいおはなし」をしてきました。「呪いのスマホ」や飛島に伝わる「賽の河原」に「おばけのてんぷら」等々。暗いお部屋の中で大きなスクリーンに絵本を映しだし、ワクワクドキドキの気分を味わってもらいました。遊佐町は「鮭」と生きたカンスケさんを書いた「コンタがたいへんだ」が生まれたところ。毎年秋になると「鮭」に関する展示コーナーに「コンタがたいへんだ」を置いてくれます。昔からの友だちも駆けつけてくれたり、帰りには教え子とランチをしたりと、改めて酒田や遊佐はホームグランドの一つです。
25日 7月 2026
渡辺えりさんは山車に乗り、その後ろを「渡辺えりと花笠踊ろう会」のメンバーが踊る。20年前は躍り手200人の大集団。今年は60人と少し!!それでも20年のベテランメンバーも数多く迫力のある踊りが華を添える。本番は8月6日の中日、ベテラン組に交じって若者初参加のメンバーとして教え子たちも頑張って踊っている。練習もあと3回!!暑さに負けずに頑張って練習してます。
24日 7月 2026
遊佐町の皆さん、お待たせしました!!25日土曜日は午前10時半より「おはなしわーーるどなつやすみスペシャル「ちょっぴりこわーいおはなし」を開催します。怪談えほんからすぐそこにあるような怖い話や酒田は飛島に伝わるお話にかわいいおばけの話まで、いろんなタイプの怖い話をします。遊佐の皆さん、酒田の皆さん、遊佐町立図書館でお待ちしております。
23日 7月 2026
3歳ともうすぐ2歳の男の子がママと座ってくれました。3歳のお兄ちゃんが選ぶ絵本をニコニコ顔で聞いている2歳男の子。お兄ちゃんが選んだ絵本をニコニコ顔で聞いたり、お兄ちゃんが話す言葉を一緒に真似したりと、何とも穏やかな時間でした。からっす君たちも仲間入りしてうれしい時間でした。
22日 7月 2026
サッカーしてトレーニングしていっぱい動いた後はゆったりおはなし会。いつも前のめりで見て聴いてくれる子ども達。「とべバッタ」に「ぶたくんと100ひきのオオカミ」と何十回読んだだろう。それでもワクワクしながら聴いてくれる。それが絵本の楽しさ!!
21日 7月 2026
山形での3年連続のテツトモFES・カンカラさんの時代劇コント,U字工事にものまねのホリさんにマジックマギー審司さんのマジックはわかってても面白い。ものまねホリさんは安定のものまね。それぞれのアーテイストは本物!!自分のステージをしっかりアピールする。3時間半のステージは飽きさせない。来年はテツトモは30年、その二人を支えたのはマネージャーのゆみさん。来年は30年!!その前は来月6日の花笠でもよろしくお願いします。
20日 7月 2026
今年も山ほどのブルーベリーがざっくりと段ボール箱に入ってきた。ありがたい!!うれしい!!友人が家庭菜園で育てている。でも粒の大きさや甘さは家庭菜園の域を超えている。「毎年、ブルーベリー狩りに来ませんか?:とお誘いを受けるがなかなか実現しない。」毎日あふれるほどヨーグルトにかけていただきます。」
保育士・小学校の先生「きくち えつろう」が企てた「元気プロジェクト」









