母の命日

母の命日でした。母が父を追いかけていったのは令和元年。花笠も中止になったコロナ禍真っ只中でした。毎日楽しくデイサービスで過ごし、夏のトマトが大好きで仲良しの父と手を繋いでいた二人でした。ずっと自宅で過ごし静かに父のもとへと行きました。仏壇にが大輪のユリの花が二つ咲きました。

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コメント: 1
  • #1

    makimama (日曜日, 10 8月 2025 00:51)

    菊地悦郎様
    お母様の七回忌ご冥福をお祈りいたします
    大好きだった旦那様(パパ様)を想われた日々だった事とおもいます
    きれいな百合の花 およろこびですね…