白鷹町立鮎貝小で1,2年を担任した教え子Sとの飲み会。6年生の応援団長としての運動会、卒業式に中学校、高校とその成長を見てきた。大学は新潟、そして社会人として3年目の今年は山形勤務。6,7,8歳の時の記憶を鮮明に話す。振り返ってみると単学級だったからなんか好きなことをやれたなあ!!親も全面協力。子どもたちと畑を始める前に牛舎のたい肥をトラックで運んできてくれたパパがいた。学芸会ではみんなで「ひょっこりひょうたん島」を踊り「ゲゲゲの鬼太郎」の創作劇を楽しんだ。「サトウキビが食べたい!!」と言うから沖縄に住む教え子からサトウキビやスターフルーツを送ってもらってかぶりついた、そんないい時代。忘れていた記憶がどんどん蘇ってくる。社会人としてのこれからを見守っていきたい。
保育士・小学校の先生「きくち えつろう」が企てた「元気プロジェクト」
コメントをお書きください
makimama (月曜日, 25 8月 2025 12:22)
菊地悦郎様
教え子様との飲み会楽しまれましたね!!
先生の全力投球が伝わっていらっしゃるような気がいたします!!
思えば、小学校の担任の先生、趣味のカメラでアルバムを作成して下さった先生のことを
思い出します。いつも一緒だからこその楽しい魅力的なアルバムが懐かしいです!!
教え子様との素敵な交流続きますね!!楽しいひとときをお過ごし下さりますよう!!
菊地悦郎 (月曜日, 25 8月 2025 20:10)
尊敬する大人になっていきます。その時々に関われる幸せを感じます。